発売3周年記念講演会

帯状疱疹関連痛の最新治療~急性疼痛から慢性疼痛まで~
獨協医科大学 麻酔科学講座 主任教授
山口 重樹 先生
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獨協医科大学 麻酔科学講座 主任教授
山口 重樹 先生
免疫不全・免疫抑制状態で生じた帯状疱疹
| 監修:川崎医科大学附属川崎病院 皮膚科 医長 山本 剛伸 先生 症例 22歳女性。全身性エリテマトーデスによる慢性腎不全のため血液透析中。プレドニゾロン35mg、タクロリムス1mg(ループス腎炎に対し)内服中。左下肢に皮膚症状が出現し、帯状疱疹と診断して治療を開始した。 |
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他診療科との連携が必要な症例
| 監修:川崎医科大学附属川崎病院 皮膚科 医長 山本 剛伸 先生 症例 75歳女性。左顔面に水疱、発赤、腫脹、痛みを認め、皮膚科を受診。帯状疱疹と診断し、速やかに治療を開始した。 |
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他疾患と鑑別が困難な症例
| 監修:川崎医科大学附属川崎病院 皮膚科 医長 山本 剛伸 先生 症例 59歳女性。数日前より左前額から左側頭部を中心とした違和感、疼痛が出現。皮膚に小水疱を認めるようになったため来院。 |
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愛知医科大学医学部 皮膚科 教授
渡邉 大輔 先生

東京女子医科大学 皮膚科学 教授
川島 眞 先生
